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四姑娘山からの帰り道(4日目)
2006年09月18日 (月)
9月18日、今回の旅行の最終日。
今日も朝が早いです。6時起床、6時半朝食、7時出発。
といっても、6時に起きてる人はいないし、6時半に朝食の準備はできてません。まぁ、中国らしいですね。
天気は厚い霧。これじゃ、帰りの眺望は期待できません。

で、出発は7時20分ごろ。
日隆鎮から登っていくと、上のほうは霧が晴れてて、遠くのほうにきれいな雪山が見えました。

06091801

↑ 遠くの雲の下が日隆鎮。毎日、こんな感じに晴れてくれればよかったのに。

06091802

↑ 右下に見える線が登ってきた道です。

帰りは、行きよりもはやく感じるものですね。
あっという間に4500mの峠を越して、雲海の中へ、一路下りです。

06091803

↑ 真ん中ちょっと下に見える線が、これから下っていく道。雲海に突入です。

雲の中に入ったのを確認してから、寝ます。バス旅は寝るに限ります。
臥龍パンダ基地の近くで昼食をとって、パンダ基地に寄ることなく帰ります。
ただ、バスの中から、1回だけパンダが見えました。バスも停まってくれるし中国人も大騒ぎでした。
小さい頃から上野動物園でパンダを何回も見たことある自分は、それほどパンダに特別な感情を持ってないので、冷めてましたw

途中までは相変わらずの悪路、都江堰辺りからまともな道になって、みんな、寝たり起きたり。
結局、成都には4時半ごろに到着しました。到着したバスターミナルは中心部から離れてて、大学まではタクシーで。

6時ごろに夕食を食べに行くことになったんですが、なぜか日本語学科の学生と火鍋を食べに行くことに。
旅行から帰ってきたばかりですが、お腹を休ませてくれません。
しかも、今日9月18日は、満州事変の発端となった柳条湖事件が起きた日。1931年の出来事ですね。
日本人は寮の外に出ないようにとの忠告・警告を無視して、出発です。
しかも、停電だったみたいで、野外でろうそくの元で食べました。
結局、翌朝6時半からトイレでした(涙)
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海子溝を馬で7時間(3日目)~雨男復活
2006年09月17日 (日)
四姑娘山3日目、9月17日です。
今日も朝は早いです。
6時半朝食、7時に2日間一緒だったツアーの人も見送り。
僕らだけアレンジして延長してるわけだし、ちゃんと見送っておかないと、明日一緒に帰ることになるツアーの人(特に、日本人嫌いらしい若いガイドw)にしめしがつかないですね。
で、体調は「葛根湯」のおかげでちょっとは良くなったけど、びみょ~です。
1日寝てるわけにも行かないので、テンション上げていきます。

で、8時に海子溝に向けて出発。
たまたまホテルが海子溝チケット売り場の側だったので、ラッキーでした。
ちょっと山道を登ると、乗馬申込窓口に到着。
昨日の長坪溝より安かったので、4人で乗ることにしました。
「大海子」まで往復7時間のコースで、120元+保険代5元(合計1800円くらい)。
長坪溝の3時間ちょっとコース(150元)と比べると、激安です。
普通のツアーだと、双橋溝&長坪溝しか行かないので、海子溝は安いのかもしれません。
(季節とかも関係あるのでしょうかね?)

馬に跨って、出発です。
馬に乗るのは、15年ぶりくらいでしょうか。
小学生くらいで乗った時は、何をしてもほとんど動いてくれなかったのを覚えてますw
同行の3人は中国人(厩務員かw)に馬を引かれてるんですが、おいらだけ、いきなり手綱を持たされまして、自分でやれ、ということかな。
歩き出して、15分くらいで雨が降り始めて、1回目の休憩場所に。
06091702

↑ またチベット仏教のストゥーパがありました。

06091701

↑ おいらの乗った馬。名前とか年齢とか聞かなかったけど、数時間後には「愛馬」になってましたw

雨具の準備をしてなく、厩務員さんから雨具を借りて、傘を貸すことに成功。
土砂降りではないんですが、かなり冷たく、体力を消耗してました。
今日も、また、風邪が悪化しそうです。
というわけで、知ってる人は知ってるおいらの「雨男伝説」は健在だったんですね。
最近は、あんまり雨に降られることもなかったんですが、大一番で降っちゃうんですかね。

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↑ 海子溝は、こんな感じの草原が多いです。多分、季節がよければ高山植物でいっぱいなんでしょう。

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↑ ヤク(体毛が長い高山牛)がいろんなところに何頭もいます。

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↑ 今日の目的地「大海子」。海抜約3800mみたいです。傍に山小屋があります。(宿泊できるか等未確認)

最初の休憩で降り始めた雨は止むことなく、ずっと降っていました。
雨具があっても、馬上ではズボンのお尻・腿はびっしょり。
中国で「ゴアテックスを持ってくればよかった」と後悔することになるとは、トホホ(涙)です。
しかも、晴れる気配がなく、テンションは下がる一方。風邪を引いてる体には厳しいです。正直、途中で「もう戻ろうよ」と提案したくなってました。
(団体旅行だから、死んでも、声に出せないけど)
というわけで、大海子についても、四姑娘山は見えず。
山も見えず、花もほとんど咲いてない、紅葉もまだほとんど始まっていない。まったくついていないです。
大海子の山小屋で1時間弱くらい暖を取って、帰路につきました。
かなり休憩しても、状況は変わらず、雨です。
でも、少し経ったら、雨は止んで、ズボンとかも何とか乾くくらいに。
雨さえ止んでくれれば、馬も暖かいので、かなり楽しい帰り道でした。
どんな格好で乗っていたかというと、色落ちしたジーンズに青い雨具、そして昨日買った帽子です。
やばいくらい、メキシカンらしいです(同行3人談)

おいらが乗っていた白い馬は、4頭の中で1番遅くて、手綱を鞭にして叩いてもなかなかスピードが上がりません。
最後の最後では、1番早い馬とは20分位差をつけられてたと思います。
ちょっとはいらいらしましたが、おかげで長く乗っていられました。
途中、中国人のおに~ちゃんが乗ってる後ろの馬にちょっかい出されて、走り出した時はびっくりしましたが。
帰りも後ちょっとになると、歩くだけじゃなくて、走りたくなりました。

3日目の感想。
乗馬、最高!!
1泊延ばした甲斐がありました!!
「また、馬に乗りたい」というのが率直な感想です。
しかも7時間以上乗って、120元(1800円くらい)で、格安!!
来年の夏に、また四姑娘山に来て乗馬してもいいかな、と感じました。
途中までの雨で3日目を棒に振っちゃったのかな、ってちょっと後悔入ってたんですが、終わってみたら、”没問題”でした。
もし四姑娘山に来る人がいれば、1日かけての乗馬、お勧めします。
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双橋溝&長坪溝(2日目)
2006年09月16日 (土)
まず、四姑娘山について、ちょっと説明を。
四姑娘山は、四川省北西部のアバチベット族チャン族自治州の小金県にあります。
成都から北西約230kmのところで、バスで約10時間。
「地球の歩き方」には、バスで約7時間と書いてありますが、土砂崩れや工事による悪路なので、7時間じゃ無理そうです。
(工事が終われば、ちょっとは良くなる?かも)

「四姑娘山」という名前からも分かるように、4つの山が連なっていて、最高峰が四姑娘山で海抜6250mです。
麓の日隆鎮が海抜3200mで、高低差が3000以上あるので、氷河、海子(高山湖)、森林&草原など、さまざまな自然が楽しめます。
(高山病には要注意ですが、酸素ボンベも売ってます。)

「四姑娘山」の観光スポットは、大きく分けて3つ。
「双橋溝」、「長坪溝」、「海子溝」。
「双橋溝」は、専用バスで回れる、氷河侵食によってできた渓谷。
「長坪溝」は、急峻で森林が多い渓谷。トレッキングか、馬で登ります。
「海子溝」は、海子と呼ばれる湖や草原&森林の多い渓谷。トレッキングか、馬で登ります。

今回の旅は、2泊3日のツアーを3泊4日にアレンジしたものなので、2日目は双橋溝&長坪溝(ツアー)、自由行動の3日目は海子溝を馬で登りました。

で、9月16日(2日目)。
6時起床、6時半朝食、7時出発。やっぱり朝は早いです。
ホテルが変わるので、荷物を全部持って出発しました。

まずは、「双橋溝」。
四姑娘山の中で、一番の見どころでしょう。
専用バスで回れるだけあって、人も多いです。
ただ、バスでの観光は結構ゆっくりで、時間をかけてくれます。
(ツアーとしては、まったく不満はありません)

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↑ とにかく、デカイです。左のピークは尖子山5472m。

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↑ 水が豊かな渓谷なので、川が流れ、所々池になってます。
あと、この写真を撮ってるあたりで、デジカメのスマートメディアがいかれて、データが全部吹っ飛びました。
というわけで、今回の旅の写真は、一緒に行った仲間のMさんが撮ったものをお借りしました。謝謝。

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↑ 左側の白い物体は、チベット仏教のストゥーパのようです。

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↑ とにかくデカイです。

ただ、9月だと、夏場のお花畑は終わっていて、10月の紅葉にはまだ早いというびみょ~な時期だそうで、日本語ガイドしてる友達などには、「何でこの時期に行くの?」と言われました。

最初、専用バスで渓流沿いの道を走っていくんですが、
グネグネ曲がってると、たまに窓からずっと先のほうに雪山がちらちら見えました。
たまにしか見えなかったりするので、バスの中で歓声が上がったりします。
久しぶりに、自然を見て興奮したような気がします。

約3時間かけて双橋溝を回った後は、もう1つの見どころ「長坪溝」へ。
ちなみに、前日がバス移動だけだったためか?、昼食抜きでした。
バスの中で配られたミネラルウォーター&お菓子セットのみ。
(ビスケットが、後々の登山で役に立ちましたが)

登山道入り口あたりに、乗馬の申し込み窓口があって、Mさんのみ乗馬で、残りの3人は歩くことにしました。
Mさんが選んだのは、3時間くらいの10kmコースで150元。
馬と一緒に歩くつもりで、馬について行ったら、そっちの道は乗馬専用の道で、それと別に遊歩道があることにはまったく気づきませんでした(涙)
しかも、前日に雨が降ったせいか、道はぐちゃぐちゃ!!どろどろ!!
だけど、ここは中国、ちゃんとレンタル長靴がありますw
登山経験者として、この道はやばいと思ったので、5元(約75円)で借りました。
あと、来る前から引いていた風邪がまだ治ってなかったので、直射日光除けとして、メキシカンっぽい帽子を10元で購入。
ちゃんと皮でできてて、この値段、安いと思いました。

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↑ こんな感じで、馬に乗ってる人、いっぱい。

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↑ スケールを大きくした上高地の上流部っぽいな~、と感じました。

馬に乗ってるMさんと同じペースで登ることはできず、3人は、泥だらけの道(馬道)を「枯樹灘」のちょっと先まで歩きました。
長靴登山もちょっとはいいなと思っちゃいました。
ただ、帰り始める頃になると、朝飲んだ薬が切れて、激しい頭痛が。たぶん熱もあったんじゃないかな。
一人旅じゃないので、我慢するしかないです。
(体調の悪いときの山歩きは厳しいですね)
じゃあ馬に乗れって言われても、馬に乗っていた方が揺れるので頭痛だとやばかったかも。

下山は、遊歩道の存在を知ったので、楽でした。
早くホテルに帰って、風呂に入ることしか考えてなかったです。
で、ホテルの風呂、久しぶりの湯舟付だったので、風邪を治そうと思ったんですが、浸かった頃からお湯が出なくなって、断念!!水しか出なくて、風邪が悪化しては困るので。

2日目の感想。
四姑娘山といえば「双橋溝!!」というくらい、双橋溝は良かったです。
一見の価値あり、日本では見られない&考えられない風景が見れたような気がします。
専用バスがあるので、半日あれば十分見て回れます。
「長坪溝」は、半日のトレッキングor乗馬だと、ちょっと物足りないかも。
長坪溝を1日かけて、もっと上の方まで行くくらいしないと、もったいないですね。
僕らが行った枯樹灘のちょっと先までだと、日本でも見られそうな気がします。
体調&天気がいい時に、もっと上まで登山してみたいです。
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四姑娘山への道(1日目)
2006年09月15日 (金)
今日から、3泊4日で四姑娘山へ行ってきます。
集合は、四川大学東大門に、朝5時40分。早すぎですね。
しかも集合時間が知らされたのが、前日の夜ですから、中国らしいです。
旅行会社の車で、バスターミナルまで行って、そこで観光バスに乗り換えました。
ふつ~の大きさのバスが満席なので、ツアー参加者は30人くらいでしょうかね。
で、6時半くらいに、出発しました。

途中、都江堰市で朝食タイムらしい買い物休憩を挟んで、いきなり渋滞です。事故かな、よく分からないけど、早速のタイムロス。
都江堰市を抜ける辺りから、道路工事が激しくなって、砂利&土の道で、大揺れ。
川(渓流)沿いの道に入ってからは、土砂崩れでバス立往生!!
バスが何台か並んでるさきで、ショベルカーが頑張って大きな岩とかを退かしてました。
結局、50分くらい待って、やっと開通。
この時点で、すでに11時前。出発から4時間が経ってます。
工事による悪路と土砂崩れが多すぎます。
「地球の歩き方」には、「成都からバスで約7時間」とか書いてありますが、もう無理です。

臥龍(卧龙)のパンダ基地の近くで昼ごはんを食べてから、本格的な峠越えが始まりました。
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↑ 峠といっても、4523メートルもあります。
出発前から風邪気味だったので、軽い高山病みたいになりました。
頭がちょっとふらふらで、足も少し重かったです。100メートル全力疾走したら、間違いなく倒れそうです。
(帰りは、体もちょっとは良くなったので、まったく普通でした)
結局、四姑娘山の麓の日隆鎮に着いたのは夕方5時半くらい、出発してから約11時間が経ってました(涙)

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↑ 左側が、おいらKensですね。いつも旅の格好です。
ちょっと散歩して、その後に晩ご飯。
で、そのあとに、少数民族とのパーティに参加。
1人80元といわれたのが50元になって、その50元が明日のチケットの学割で安くなる金額と一致したので、無料に(?)なりました。
少数民族の人も歌ったり踊ったりしたけど、参加してる中国人も踊ってました。
僕ら日本人も踊らされましたし、歌わされました。
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あと、広場の真ん中で、ヤギ(羊じゃないような気がする)の丸焼き。
見た目はそのまま、グロテスクです。1匹丸々焼いてます。
焼き終わるのに、1時間半くらいかかってましたが、かなりの美味!!
丸々焼くと、やっぱり違いますね。
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ちなみに、この手の現地人(少数民族)との交流会・イベント、いろんな所にありますな。
新疆のトルファン(吐鲁番)に行ったときは、現地人の結婚式、という名の宴会に行ったことあるし。
まぁ、そんなに高いわけじゃないので、旅の思い出にはちょうどいいかもしれないですね。

あと、停電(中国らしいお約束w)というおまけつきでした。
(復旧まで1時間弱?)
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突然ですが、旅行に行きます
2006年09月11日 (月)
突然ですが、四姑娘山(Siguniangshan)に旅行に行くことになりました。
日程は、9月15日(金)~18日(月)。授業は、仕方ないので、休むことになっちゃいました。
何で行くかというと、この時期を逃すと来年まで行けないからです。
半年しか留学しない同期にとっては、ラストチャンスなわけです。
(自分は1年なので、来年でもいいんですが)

四姑娘山って、どこ?何?、という方は、↓からどうぞ。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%BB%CD%B8%C8%CC%BC%BB%B3&fr=top_v2&tid=top_v2&search.x=1&x=33&y=7

というわけで、今日、中国旅行社(CTS)に行って手続きしてきました。
3泊4日のツアーで、660元(約1万円弱)。ちょっと高いような気もしますが、我慢です。
ふつ~、四姑娘山のツアーは2泊3日が定番で、3泊はオプションっぽいです。
パンフレット見てると、2泊だといわゆるツアーになっちゃいそうで、もっとゆっくり見たい、ということで3泊に。
1人で行くなら、旅行会社を通さずに、1人で行っちゃうわけですが、みんながみんな旅慣れてるわけではなさそうなので、妥当なツアーになりました。
(妥協するな、とか言わないでくださいな)
といっても、(三峡下りの船旅以外で)中国国内で泊りがけのツアーって初めてです。どんなんでしょ~か。いい経験にはなるでしょう。
(1日ツアーは、何回か利用してますが)

というわけで、週末には、早くも冬物ロングコートが活躍するかもしれません。
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